全医労 九州地方協議会

九地協の紹介





正式名称全日本国立医療労働組合 九州地方協議会
所在地福岡県福岡市博多区博多駅前4−6−7
沿革1948年11月20日に結成
代表議長 吉岡 裕二(小倉支部)
組合員九州の国立医療機関(独立行政法人国立病院機構病院・ハンセン病療養所)に働くあらゆる職種の仲間が加入しています。
2016年6月現在、6,227人です(第65回定期大会公示)
組織全医労本部を上部組織として全国に8ヵ所ある地方協のひとつです。
九州地方協には8つの地区協、33の支部があります。(2015年8月現在)







全医労とは

全国の国立医療機関に働く仲間で作る全国組織の労働組合で、九地協はその下部組織です。
 
結成以来、働く者の生活と権利、雇用と労働条件を守り、国民医療の充実・発展のために地域とともに歩んできました。

政府・厚生労働省による地域医療つぶしの再編「合理化」に反対、独立行政法人化(2004年4月1日)でさらに顕著になってきた営利主義を許さず真に国民のための国立医療のあり方を追求しています。